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会社案内

会社概要


社 名
創研工業株式会社
事業所
本社/研究所/第1工場 川越市芳野台1-103-55
東京商品センター 川越市豊田本37
関連会社
創研ホールディングス株式会社    代表取締役 澁谷 忠臣
所在地/川越市芳野台1-103-55
創 業
1948年
設 立
1978年
資本金
3億円
従業員
130人
取締役会
代表取締役
取締役
監査役

澁谷 忠臣
永島 智
野原 雅彦

執行本部
ゼネラルマネージャー

平山 淳一

営業統括マネージャー
開発統括マネージャー
生産統括マネージャー

金野 吉人
矢作 理
藤田 透

TCCSプロジェクトチーフ
道具造りプロジェクトチーフ

根本 明広
神山 勇

沿革

年 月 沿 革
1948年 4月 中貝研材工業株式会社設立。創業者 澁谷勉 初代社長により
バフ研磨剤の製造・販売を開始する。
1960年 7月 日本で初めて無風化ライム開発。
1978年 6月 日吉研材工業株式会社と合併し、「新しい価値を創造研究する」という
意志を込めて新会社名を 創研工業株式会社 とする。
研磨の最適化システムメーカーとしての基盤を固める。
1981年 3月 川越工業団地内に本社および工場を移転し研磨システム開発
および生産を拡充する。
7月 大阪事業所を開設。
1983年 7月 日本初の研磨専用工業用ロボット装置を開発し、FA,FMSを指向する
本格的な研磨自動化システムの提唱をする。
1984年 3月 日本で初めて半導体装置部材の内面クリーン化の為の研磨・洗浄技術の
開発に成功する。
1985年 11月 半導体製造、バイオ、航空宇宙技術、分析評価装置における
機能表面創出を目指したトータルクリーンシステムの提唱をする。
1986年 2月 経営理念「環境開拓」、企業理念「価値発顕」を制定。
1990年 8月 研磨表面と金属機能表面の評価方法の開発と併せて
パーツの製作を開始する。
(バイタルパーツ事業創立)
1994年 11月 簡易型研磨ロボット「スケットシステム」開発。構造改善指定業種の
メッキ業界において全鍍連及び通産省の支援要請に対応する。
1996年 5月 川越市豊田本に研磨資材東京商品センターを開設し、研磨関連資材の
開発・生産の拡充を図る。
1998年 10月 パッケージ型研磨ロボットシステム開発。研磨作業の完全素人化
作業環境のクリーン化を実現する。
1999年 12月 バイタルパーツコンセプトを広める為、斯界の権威ある先生方のご賛同を得て
バイタルファンクション分析システムを確立する。
2000年 5月 「新しいもの創り」の仕組みを提唱。日本のモノづくりの仕組みの抜本的な改革
(産業構造改革)への取り組みを開始する。
11月 川越工業団地内に、バイタルモジュール製作工場建設。
2002年 4月 東京農工大学との産学共同研究開始。
(アルミニウムナイトライド大型基板製造装置の開発)
2003年 6月 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の承認を受け
東京農工大学との共同開発スタート(第1期)。
12月 半導体製造プロセスの課題を根本的に解決する各大学関係企業との共創による
トータルクリーンコントロールシステム(TCCS)プロジェクトを企画構想し
共同研究スタート。
2005年 4月 中小企業経営革新支援法による、経営革新計画の承認を受ける。
2006年 5月 首都大学東京との産学共同研究開始。
6月 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の承認を受け、東京農工大学との
共同開発スタート(第2期)。
8月 本社工場を拡張。 第1期工事、ベーステクノロジー加工センターを完成。
9月 創研ホールディングス株式会社 設立。
10月 増資により新資本金3億円。

創研工業株式会社
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